伊集院光がTBSラジオを降板した理由は何?パワハラ疑惑の真相も調査!

週刊文春から、伊集院光がTBSラジオを降板の記事が出ました。

TBSラジオの顔だった伊集院さんが降板となって理由は、パワハラや強制的に降板させられた!?

という声もある様です。

今回は、伊集院光さんがTBSラジオを降板した理由について。また様々な疑惑の真相も調査していきます!

https://twitter.com/Megumi_Ogata/status/1473138435586412545?s=20

エンタメ情報!!
BiSHの解散は2023年のいつ?日程や理由も調査!
福原愛の新恋人(彼氏)の名前や顔画像は?家業の会社経営で両親は誰?

目次

伊集院光がTBSラジオを降板した理由

話題になっているラジオですが、伊集院さんは降板についてすでにTBSの申し出ているそうなんです!

「伊集院さんが朝のラジオ番組を来年3月いっぱいで降板することを決意。すでに局側にも伝えています」
引用:週刊文春

●ラジオの帝王”とも称される伊集院光さん
TBSラジオの看板番組「伊集院光とらじおと」(毎週月~木、8時半~11時)のパーソナリティに就任したのは、
2016年4月でした!!

6年もの間パーソナリティと務めている、伊集院さんですがなんで降板を決意したのでしょうか!?

局内からは伊集院をかばう声も出ているというのです。。

かばう!?何を!?

次の見出しでもある、パワハラ疑惑の真相がなんだか今回の降板決意に関連がありそうです。

引き続きご覧ください!!

伊集院光がTBSラジオを降板とパワハラ疑惑の真相は?

そもそも降板と話題になっている、【伊集院光とらじおと】は 30年も続いた番組の後継で始まりました!

「30年続いた長寿番組、『大沢悠里のゆうゆうワイド』の後継として鳴り物入りでスタートしました。
TBSとしては固定客の多い朝の時間帯をトーク力抜群の伊集院さんに任せ、
『おじいさんになるまでやってもらいたい』という心づもりだった」(TBS関係者)
引用:週刊文春

『おじいさんになるまでやってもらいたい』という番組でありながら、降板となってしまうことになった

パワハラの真相はこちら!!

事の発端は、2021年9月に「女性セブン」が報じたパワハラ疑惑だ。
「月曜アシスタントの新井麻希アナ(39)に対し、伊集院さんが『いま新井は降板スレスレのラインだからな!』と言い放つなど“パワハラ”をしていると報じたのです。さらにスタッフへの高圧的な態度も問題視されていると」(同前)
引用:週刊文春

 ただ、局内からは伊集院をかばう声も上がる!!

「伊集院さんは非常にストイックで“ラジオ愛”が強く、ハガキ選びなどにも何時間もかける。
特に月曜は深夜3時まで生放送をした後、局の床にマットレスを敷いて仮眠をとり、翌朝の放送に備えるほど。
また、期待して可愛がっている後輩の面倒見もよく、新井アナもその一人だったはずです」(前出・番組関係者)
引用:週刊文春

https://twitter.com/tanahashi1_100/status/1077024796611727360?s=20

伊集院光さんのキャラの様な気がしますが、ひと昔前だと許されていたことでも
今では、パワハラと言われてしまったり、伊集院さんのキャラクターがなくなってしまうよ。。
伊集院さんファンより。。

伊集院光さんTwitter情報

実際の伊集院さんの公式Twitterでの投稿内容です!!

これぞ伊集院光!!という様な、ズバッと一言ツイートが多くあります!

一部ご覧ください(=^▽^)σ

ファンはこんな伊集院さんのコメントを期待していますからね(^-^)v
パワハラはかわいそうな様な。。相手の捉え方次第。。
新たな、ラジオ番組期待しています!!

まとめ

伊集院光がTBSラジオを降板した理由は何?パワハラ疑惑の真相も調査!

いかがでしたでしょうか!?

伊集院光さん、2021年の世に中には合わないと自ら判断された!?という事なのでしょうか・・

また、今後新たな伊集院さんの番組期待しています!!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

田舎育ち、大学生までは陸上競技一本で取り組んできました!

ただ早く走れればいい!と思っていた競技生活、怪我をしてしまい思うような走りができずに競技生活を終えました。

社会人になり、フィットネス業界でインストラクターとして、様々な運動指導をするなかで、
はやりランニングの楽しさを伝えたい!
という思いから、ランニングインストラクター資格を取得して、初心者向けの指導者として活動をはじめました。

この【ランニング好き広場】でも、今までの経験も踏まえて、ランニング初心者の方に向け、メッセージをのこせたらいいなと思っています。

また、このブログを通して、ただ走るという動作の中でも無駄のない走りを目指していただけるように日々お伝えをしていきます!

コメント

コメントする

目次
閉じる